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ワークキャンプ

ERECONでは、国際協力プログラムと密接に連携した下記2種類の国際環境協力ワークキャンプを実施しています。

ワークキャンプ(1) プログラムサポーティング(PS)
現地プログラムの実施をサポートするボランティアとして、国際環境協力の最前線に立っていただくとともに、農家ステイを通して現地の生活を体験できます。
現地では常時スタッフと行動するため、海外経験に乏しい方でも安心してご参加いただけます。

(2)プログラムプランニング(PP)
現地農家での長期ステイを通して、農村開発と環境問題に関する情報を参加者自身が収集・整理し、国際環境協力プログラムの形成を試みることを目的としています。
アジア渡航経験者限定のプログラムです。

 

■ 過去のワークキャンプ

過去に実施したワークキャンプの報告と参加者の声、PPの参加者が作成したプログラムをご紹介しています。

ワークキャンプ● 2007年夏期
ワークキャンプの報告と参加者の声 (PDF)

PP参加者作成プログラム
「子供達に対するごみ教育」他 2プログラム (PDF)

● 2006年夏期
ワークキャンプの報告と参加者の声 (PDF)

PP参加者作成プログラム
「サトウキビ残滓を利用した製紙産業育成プログラム」 (PDF)

● 2005年夏期
ワークキャンプの報告と参加者の声 (1) (PDF)
ワークキャンプの報告と参加者の声 (2) (PDF)

PP参加者作成プログラム
「地元住民の手による農村開発プログラム」(PDF)

 

 

 

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